29 janvier 2011
出会い、暖かくなったら。。
もう少しして、暖かくなったら冬眠していた動物たちが目覚めますよね。日本で冬眠して、しかも一番大きな動物といえば、やっぱり熊ですよね。一番出会いたくないかも。
去年、秋ごろには熊が人を襲ったりして、山も深刻なエサ不足になってるんじゃないかって話がありましたよね。
もしおなかをすかせたまま冬眠している熊がいて、あったかくなって目が覚めたとしたら、かなり凶暴になっていることも考えられるんじゃないでしょうか?
去年は山ガールとか森ガール、ってファッションも流行ったし、あったかくなったら山に入る若者も増えますよね、きっと。
そうなったときにおなかをすかせた熊に出会ってしまったら、と思うとちょっと怖いですよね~。
もう少し暖かくなったら何かしらの情報が出てくるかも。。
22 janvier 2011
出会い 今年は何年?
今年はだれもが知っているように『ウサギ』年ですよね。そういうわけなのかどうかわかりませんけど、
うさぎを飼っている人、結構いるんですよね。私はうさぎは飼ったことがないんですけど、一応興味はあります(笑)。
インターネットで人気のうさぎを検索してみると、結構いろんな種類があるんですよね。
ミニうさぎ、とか逆におっきいうさぎとか、毛がモコモコしてモッフモフ、ってうさぎもいますね~。
私的には、うさぎって大きな声で鳴いたりしないから、いいんじゃない?って思うんだけど、
逆に自己表現ってどうするんだろう?と思ったりもしますね。ちゃんと意思の疎通ってできるんでしょうか?そこも気になるところですね。
15 janvier 2011
今年もいろんな動物と出会いたい。
もう年が明けてしばらくたっちゃいましたけど、みなさんあけおめです。まだまだ寒い日が続きますね~。
今年もいろんな動物と出会いたくて、動物園なんかにも行ってみたいとは思うんですけど、もうちょっとあったかくなってからにしようかな(笑)。
今年はうさぎ年だから、うさぎにも人気が出ちゃうかな~、と思っていたんですけど、いまいち人気に火が付いた、って話は聞きませんね。
飼ったことがないからわからないけど、うさぎってほえないし、かわいいし、ペットとしてはなかなかいいんじゃない?って思いますけどね~。
最近は言ってないけど、たまにはペットショップにも行ってみようかな?かわいいうさぎがいるといいんですけどね~。
28 novembre 2010
オーストラリアの動物との出会い
オーストラリアは独特の生態系があって、普段は見れないような動物がたくさんいますよね。
コアラに代表されるかわいい動物もたくさんいます。カンガルーやワラビーなんかもかわいいですよね~。
オーストラリアに行って、一度に全部の動物に合う事って出来るんでしょうか。。
コアラも抱っこしたいし、いろんなかわいい動物に出会ってみたいですよね。
出会いとしてはきっと一生の思い出になるんじゃないかなって思いますよね。
またオーストラリアは海がきれいなことでも有名ですよね。
オーストラリアに行くとなったら、ダイビングのライセンスもほしいですよね。
グレートバリアリーフでダイビングっていうのもいいですよね。一回は行ってみたい!
18 novembre 2010
グリーンイグアナとの出会い
こんにちは、ずいぶんごぶさたしてます。なかなか忙しい&体調不良で更新できませんでした。
久しぶりに更新です。
昔、グリーンイグアナを買っていたことがあります。わたしが買っていたというか、父が買っていたんですけどね。
父は意外と爬虫類が好きみたいで、テレビでヘビとか見ても、全然へっちゃらです。
私はちょっと気持ち悪いな、って思うんですけどね。でも、イグアナは大丈夫でしたね。
一応、手も足もあって、よく見るとそれなりにカワイイ?かもって当時は思ってました。
出会いは本当に突然でしたね。一切予告なしに部屋にいましたから(笑)
みた時はかなりビックリしましたど、慣れれば慣れるものです。
でもさわる気にはなりませんでしたね。しかも気がつくといなくなってました。。
21 juin 2010
トキとの出会い
こんにちは。もうすぐお昼休みなります。
実は今、仕事中なんですが、ちょっと疲れてしまったので、
息抜きにこっそりと更新しています。
ばれてしまったら怒られてしまうかも知れないので、こっそりと更新です。
仕事をしているかのように、時々、仕事の資料をチラッとみながら更新しています。
きっとこうやって更新をしていればばれないと思います・・・!!
今日は私とトキの出会いの話をしようと思います。
私が始めてトキに出会ったのは3年前に佐渡島に旅行に行ったときのことでした。
始めてみたトキはとても神秘的でキレイだなぁと思いました。
今までいろいろな鳥を趣味で見てきましたが、全く別のものといった感じでした。
まだゲージ内でしか生活をしていなかったんですが、
遠くからトキを見ることができて、本当によかったです。
05 juin 2010
フェレットとの出会い
私とフェレットの出会いは中学生のころでした。
友達の家に遊びに行ったら、友達がフェレットを飼っていたんです。
当時私の家は犬と猫を飼っていたので、小動物は飼えない状態でした。
とても動物が大好きな私なので、フェレットを見た瞬間、私も飼いたいなと思ってしまいました。
フェレットに出会うまでは、小動物はあまり飼い主に懐かないと思っていたんですが、
この友達のフェレットは友達にとっても懐いていて、名前を呼んだらすぐにくるんです!
それがまたかわいくてたまりませんでした。
それからは週に1回くらいの割合で友達の家に行くようになりました。
今思うと、ちょっと迷惑だったかもしれないですね~
少しずつ私にも懐いてきて、とってもかわいかったです。
私とフェレットの出会いはこんな感じです。
26 février 2010
鶴との出会い
鶴とは南極と南アメリカをのぞく各地で出会います。
現在までの研究では、鶴には15種類存在しますが、どの種類もくちばし、首、足が長く、
体長1メートル前後に達する大型の鳥類です。
羽毛は黒、白、赤などであり、体も大きいことから、よく目立ちます。
このため、遠くからでも、鶴の姿に出会います。
鶴は、田、湖沼、川、湿地、草原などで出会います。
雑食性で小動物や植物の果実など、様々なものを食べている姿に出会います。
日本では釧路湿原あたりでタンチョウツルによく出会いますが、ほかにも冬鳥として
山口や鹿児島に飛来するナベヅルやマナヅルにも出会います。
いずれの種類の鶴も天然記念物に指定されており、狩猟は厳禁であることはもちろんの
こと、保護も積極的に行われています。
25 janvier 2010
亀との出会い
亀とは世界各地で出会います。
大きさも様々で、現在では世界中で300種程度の亀が存在すると言われています。
生息地も海で過ごすウミガメにも出会いますし、陸地にしかいない亀にも出会います。
亀の生息地では食用として飼育されることもあるそうです。
中世の大航海時代では、亀は甲板で何も与えなくても長期間生存する、一種の保存食と
して珍重され、ガラパゴス諸島のゾウガメなどの乱獲を招いたという調査もあります。
最近では、ペットとして飼育されることもあります。
日本では、古くはニホンイシガメ、近年はクサガメやアカミミガメなどが飼育されています。
亀は甲羅で覆われるためにあまり動かない特徴があり、また大きさに対して体重が重いため
飼育する際には大型の水槽が必要となります。
亀といいますと、のっそりと動くと言ったイメージがありますが、実際は頻繁に動き回るので
注意が必要です。
17 janvier 2010
犬との出会い
ペットと言えば犬が最も一般的ではないでしょうか。
ペットショップに行きますと、可愛い小さな犬にも出会いますし、たくましい大きな
犬にも出会います。
その一方、韓国に行きますと、犬を食べる習慣があるため、食用の犬にも出会います。
時には、犬鍋などの形で、肉になったあとの犬との出会いもあるでしょう。
大型犬にもなりますと、人よりも大きいことがありますので、おそわれた場合には
殺されることもあるそうです。
このような犬には出会いたいとは思いませんね。
また、ペットとして飼っていた犬を飼いきれなくなった、赤ちゃんが生まれすぎて
育てきれなくなったなどの理由で保健所に処分を依頼したり、場合によっては
ゴミの日に捨てられることもあるそうです。
何のために、この人たちは犬を飼ったのかと疑問を感じる瞬間です。
